Y's DIARY

Y's DIARY


死亡フラグ

 明日の朝に面接あるのに、全く対策やってない。履歴書もまだ書き上げてない。

 

 いや~、ニコ動面白いわwww

コードギアスR2第3話映像流出に関する公式コメント

 昨日のブログにも書いた「コードギアスR2 第3話映像流出事件」に関して、公式HPに説明&お詫びの文章が掲載された。

 以下、引用。

「コードギアス 反逆のルルーシュR2」 第3話の映像の誤操作による漏出について
2008年4月15日17時頃、インターネット上の動画投稿サイトに、放送前の「コードギアス 反逆のルルーシュR2」 第3話の映像の一部が、漏出するトラブルが発生しました。
調査の結果、本番組のインターネット配信を担当するバンダイチャンネルが、不正投稿を防止する作業の過程でシステムの操作を誤り、当該映像をインターネット上にアップロードさせてしまったことが判明しました。

放送を楽しみにお待ちいただいた方には、ご心配、ご迷惑をおかけいたしまして大変申し訳ありません。 今後、二度とこのようなことが無いよう十分に注意して作業を進めてまいります。
第3話は、予定通り4月20日(日)17時に放送を行いますので、今しばらくお待ちください。
これからも「コードギアス 反逆のルルーシュR2」の応援をよろしくお願いいたします。



 いまひとつ釈然としない説明だ。

 何にしてもこれは前代未聞の失態でしたな。おかげで、ロロのギアス能力が○○を○○○能力であることだったり、中華連邦がうわ何をするやめろくぁwせdrftgyふじこlp;@:「」

倦怠ライフ・リターンズ!

 昨日、ワタクシは大変恥ずかしい失態を犯してしまい、その醜態たるや、思い出すだけで吐き気がしそうです、はい。自分の低脳さに甚だ呆れています。

 はぁ…、現実逃避したい…。


UFOキャッチャー

 結構な額をつぎ込んで、UFOキャッチャーでゲットした。

ハルヒ時計


 『涼宮ハルヒの憂鬱』時計。

 厳密に言えば、最終的に獲ったのは俺ではなく、友人Kである。が、あと一歩で獲れるというところまでの道筋を整えたのは俺であり、俺が獲ったと言っても問題はない…はずだ。そう、問題ないのだ。

 実際の時計はこちら。

絵柄1
絵柄2


 時計機能とは別に、電池を2本入れると、時間の経過で2つの絵柄が交互に変化するというもの(左はハルヒ1人。少し見にくいけど、右はハルヒ・長門・朝比奈さんの3人バニー。何故か長門は初期の眼鏡バージョン)。

 ちゃちな作りなんだろうな~、と思っていたら、案の定ちゃちだったw

 まず、電池差込口が狭い。何とか電池を押し込んだら、取り出すのはかなり困難。
 そして、絵柄チェンジ機能(?)は面白いのだが、シャカシャカと音がしてすごくうるさい。よって、電池は抜いた。

 まぁ、UFOキャッチャーの景品というものは、実用性があるかないかなどということは大事ではなく、「獲った」という事実が一番大事なのである。

 だいたい、こんな時計を部屋に飾るのはさすがの俺でも憚られるぜ。

時計の行方


 さすがの俺でもな。

コードギアス

 コードギアス1期全話を一気に観てしまった。ちなみに、洒落ではない。

 想像していた以上にシリアスで重い物語であり、これまでこの作品を絵柄だけで敬遠していた自分が恥ずかしい、と思うくらい良い作品だった。まぁ、それくらいのことしか言えない自分の語彙力の貧困さが憂鬱だが。

 その後、改めてR2第1話を観ると、全く観方が変わった。1期を観ていなくても2期は楽しめるだろうが、やはり1期を観ておくに越したことはないな。

 R2の今後の展開がますます楽しみである。

 合衆国日本!!

新年度

 2限のゼミのため、久しぶりに大学に行った。

 来たのは俺含めて4人だった(うち、ひとりはM2のK山さんだから、学部生は3人)www

 まぁ少ないだろうと思ってはいたものの、ここまでとはwww

 一応、卒論のテーマ(仮)を発表して、後はほとんど雑談。約1時間ほどで解散。その後、俺はゼミ室に残って、K山さんやW先生と話していた。

 3限の時間になると、K山さんとW先生は3年ゼミのため別室に移動。俺も参加するよう促されたが、ここは固辞。ゼミ室のパソコンで、面白そうだと興味を持っていながら観忘れていた「コードギアス 反逆のルルーシュR2」第1話を観る。

 …おもしれ~! 中盤からストーリーが急展開し、「主人公ピンチ!→一気に形勢逆転でピンチ脱出!」と繋げてカタルシスをもたらすという、よくある話の流れではあるんだが、グイグイ引き込まれた。これは、これから毎週欠かさず観なければ!

 そんなことをしていると、K山さんから3年ゼミが行われている部屋に呼び出された。部屋に入ると、3年Wゼミ生の面々が…大量に…! しかも、上手く言い表せないが、何か雰囲気が異様で、4年Wゼミ生が持つ空気とは異質なものを感じた。「何だ、このプレッシャーは!?」という台詞がまさに相応しい。
「今度の3年ゼミ生は合宿やイベントをやりたいと話している」ということを聞いていたから、「こりゃあ、今度のゼミ生は俺らの代とは毛色が違うな…」と薄々感じてはいた(4年ゼミ生からそんな話が出ることはあまり考えられない。基本的に4年ゼミ生はゼミ生同士で群れない。仲が悪いということはないのだが、結構バラバラ。これは、ひとつ上の代もそうだったらしく、恐らくWゼミの伝統だと思う)のだが、いや~、実際目の当たりにすると、明らかに4年とは違うね。パッと見ただけでもわかるほど、濃い、キャラが。ホントに濃い。濃すぎ。あと、人大杉人多すぎ。20人近くいたんじゃねーかと思う。
 俺はその場で説教してやろうかと思ったね、「合宿? イベント? そんなんやりたいんだったら、リア充御用達のC間林ゼミでも行きなさい! 君たちはここのゼミ風土に合ってない!」と。…すみません、嘘です。ビビッてそんなこと言えません。でも、それくらい異質なものを確かに感じた。

 話を戻すと、俺がそこに呼ばれたのは、「23日の3年ゼミで発表する人がいないから、そこで発表をしてくれないか」という依頼のためだった。が、誠に申し訳ないながらも、固辞。理由は、それまでに発表内容をまとめるのは難しいと感じたことがひとつ、それ以上に、3年ゼミ生の雰囲気の中で発表するのは耐えられないと感じたことがひとつ。

 そんなこんなで3年ゼミ解散。先生が「ゼミ室も見学していってください。基本的に出入り自由なんで、いつ使ってもらっても構いません」と言うので、3年がゾロゾロとゼミ室へ。

 パソコンのディスプレイには、一時停止でアップになったルルーシュ。別のウィンドウには、「図書館戦争」の公式サイト。明らかに用途を間違っているとしか思えないゼミ室のパソコン。

 それを見て「あ、コードギアスだ~」「2期始まったんでしょ? 1期観てなくても面白い?」「うん。面白いよ~」「嘘~、じゃあ今度から観よう~」などと話し出す3年。ウィンドウを弄って「図書館戦争」サイトを見る3年。

 案外面白そうな奴らではないか。いや、まぁ正直とっつきにくいけどね。

 どうも、Wゼミ生の伝統「何か変なアウトローっぽい奴らが集まる」(定義者・俺)は維持されているらしい。いや、まぁ正直キャラ濃すぎるけどね。

 えっと、そんな感じの1日。

 グダグダですみません。

検票2日目

 本日も昨日に引き続き、検票作業の手伝い。

 朝、集合場所に向かう前に開店直後のヨドバシへ行き、「プロスピ5」を購入。待ちに待った最新作である。

 テンションを上げて集合場所へ。

 今日のメンバーは、K山さんとH田さんと俺。H田さんはK山さんの知り合いの大学院生で、俺とは初対面である。ちなみに、K山さんとH田さんは、大学院で初めて知り合ったのだが、その後、実は2人とも同じ高校の出身であることが判明したらしい(H田さんが1年先輩。H田さんは留年して院3年目)。いや、全く世間は狭いものだ。

 3人で東海道線に乗り込み、品川へ。

 品川に着くと、キャリーケースを持ったスーツ姿の人がぞろぞろと出口へ向かっている。H田さんが「あ、今日は入社式だもんね」と言うと同時に、「MIZUHO入社式→」と書かれた看板を持っている人を前方に発見。自然と就活の話へ。

 H田さん「鬱本くんは就活やってんの?」
 俺「いや、まぁやらなきゃいけないんですけど」
 K山さん「4月1日にゲーム買って、バイトに出てきてるくらいだからね~www さすがWゼミ生」

 Wゼミ生というと、それだけで何か全てが許されてしまう気がするのは、ただの甘えだろうか。でも、確かにWゼミ生には変な人が多い気がする(俺も含めて)。

 昨日と同じくタクシーでM治学院大学へ。

 今日の作業も昨日と同じ。ただ、昨日は中学生の回答のチェック作業中心だったのに対し、今日は完全に小学生の回答のチェック作業だった。

 今回面白かったのは、「学校による中学受験への意識の違い」だ。5・6年生に対する調査票には「どこの中学校(区立or国立or私立)に進学する予定か」というような設問があったのだが、ある学校ではかなり多くの児童が中学受験を考えていると答えていたのに対し、ある学校ではほとんどの児童がそのまま地域の中学に進学すると答えていた。
 また、中学受験をする理由の中には「将来のため」とか「中高一貫校に行けば楽だから」とかいったものがあった。小学5年生でこんなこと考えているのか、と俺は自分の小学5年生時代を思い返しながら、ただ驚いたね。俺なんか、その当時、先のことなんか全く何も考えず毎日過ごしていたけど。そういえば、「受験しないと恥ずかしいから」なんていう回答もあったな。
 ただ、これは子供が自発的に将来のことを考えている、というよりは、親の影響が強いのではないだろうか。可哀相だったのは、「私立に行けと親におどされているから」と回答していた子供がいたことである。こういう自分の理想を子供に押し付けるような親が、そのまま自分の理想を学校に持ち込んでモンスターペアレントになんのかな、なんてことを思った。
 そのまま地域の中学に進学すると答えていた児童の多くは、その理由に「近いから」「友達がみんな行くから」といったものを挙げていたが、こっちの方が小学5年生の回答としては素直な気がした。まぁ、こういう「小学生らしさ」といったようなもの(単純・素直)を小学生に求めることも間違っているのだろうが。

 昼食休憩なども入れながら、16時ごろに作業終了。昨日は「それほど大変な作業ではなかった」と書いたが、2日続けてやると、結構疲れる。特に目が…。

 その後、本日分の給料・5000円を拝領する。このバイト代は、S区の教育委員会から支出されている。つまり、税金から出ているということである。プチ公務員気分。俺は小学生の頃、「税金を 正しく納めて 明るい未来」という税の標語を書いて税務署長賞だったか何かをもらったことがあるのだが、今作るとしたら「税金を 正しく納めて 公務員最強説」だな。

 昨日と今日の2日間で計1万円の臨時収入。これは大きい。

 3日にも同じ作業があるらしく、その日はK山さんもS藤さんもH田さんも参加するらしいのだが、俺はその日は予定があるため参加できない。う~ん、残念。

« »

04 2008
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -
Profile

うーすけ

Author:うーすけ
30代男。
三度の飯より鷹命。

Blog Search
Recent Entries&Comments
 
Monthly Archives